「ロータリーを知ろう」

「例会が楽しみな火曜日にしよう」


2000-2001年度クラブ運営方針


会 長  浅 田   進


【1 例会充実】
 ◎例会充実企画
  卓話充実
  炉辺会合 家庭集会
  移動例会と趣向
 ◎出席重視
  出席督励運動
  欠席連絡とペナルティー・ルールの再確立
 ◎他のクラブの例会を知ろう。
  メイキャップ運動
 
【2 組織の簡略化】
 ◎1人1役を原則とする。
 ◎3年委員会(職業分類、会員選考、R情報)は本来の3年目又は2年経験以上の経験
  委員が委員長、2年目経験委員が副委員長1年目委員が委員とし、連続3年所属する。
  従って他の委員会と兼任する事がある。
 ◎出席、親睦、プログラム委員会を1委員会とする。
  例会重視の観点から例会運営者グループとして。
 ◎週報、広報、雑誌委員会を1委員会とする。
  会報編集の負担軽減を計る。
  ロータリーついての知識習得の機会とする。
 ◎ライラ、財団、米山委員会は存続する。
 
【3 南RC独自のイベントは原則として差し控える】
 今年度は、親の本庄RCがガバナークラブ故、何らかの手伝いをする事になる。
 従って日程、時期、期間等が自クラブのみの都合で運営出来ない惧れがある。
 
【4 インターネットを南RCとして独自に導入したい】
《基本事項》
 ◎クラブに導入プロジェクト設置する。
 ◎クラブ事務所にインターネット環境を整備する。
 ◎基本的には全会員が自宅乃至事業所に設置する。
《訓練》
 ◎会員が操作出来る様になるまでクラブとして指導援助する。
 ◎メールアドレス取得等について指導援助する。
《活用》
 ◎クラブ連絡事項等をeメールでも流す。
 ◎メーリングリストを立ち上げて、例会日以外にも委員会活動も含めて情報交換を試みる。
 ◎既にホームページ等は開設済み(http://www.honjo.ne.jp/kp/rotary/)。
《その他》
 ◎整備運営費用を次年度予算に計上する。
 
【5 本庄南RC創立10周年事業の準備を始める】
 ◎記念事業準備委員会を設置する
  浅田、山田年度の次の高橋年度が創立10周年となり2年間の準備期間となる。
 ◎南RC史の編集委員会を設置する。

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